九州大学社会包摂デザイン・イニシアティブは、多様性のある包摂型社会の「仕組み」をデザインする先導的研究拠点です。
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【ジェンダーバイアスをデザインで取り除く】FINA世界水泳選手権2023福岡大会組織委員会と九州大学大学院芸術工学研究院が共同制作したピクトグラムが、youtube福岡チャンネルで公開
九州大学大学院芸術工学研究院では、学生が中心となり、2023年7月に開催されるFINA世界水泳選手権2023福岡大会に向けて、ピクトグラムと会場外の誘導サインをデザインしました。 ◆ ジェンダーバイアスをデザインで取り除 …
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2月4日(土)、5日(日)開催のイベント『きこえないあそび。きこえないムジカ。』について、2月2日の読売新聞夕刊に掲載されました。
2023年2月4日(土)、5日(日)九州大学大橋キャンパスにて、聴覚に障害がある人が「音を楽しむ」イベント『きこえないあそび。きこえないムジカ。』が開催されます。 イベントの詳細はコチラ https://www.didi …
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工藤真生先生の論文が国際ジャーナル Visible Language に掲載されました
多様性に応えるピクトグラムのデザインを研究している工藤真生先生の研究論文が、米国の学術雑誌 Visible Language 2022年12月号に掲載されました。 【論文タイトル】 Graphic Design of P …
第2回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテストについて、NHKで報道されました。
2021年度の第1回に引き続き、本年度、第2回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテストを社会包摂デザイン・イニシアティブ(DIDI)と福岡市男女共同参画推進センター・アミカスとの連携で行い、文化の日の11月3日、公 …
第2回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテストについて、11月23日の西日本新聞のコラム『風向計』に掲載されました。
(終了しました)中村美亜先生翻訳の『芸術文化の価値とは何か』出版記念オンライン・トークイベント(全5回)開催
『芸術文化の価値とは何か』の出版を記念して、オンライン・トークイベント(全5回)を開催します。アートプロデュース、文化行政、メディア、評価などを専門とする豪華ゲストと、「ホストの達人」 大澤 寅雄 さ …
中村美亜先生が翻訳した新刊『芸術文化の価値とは何か ー 個人や社会にもたらす変化とその評価』が発売されました。
中村美亜先生が翻訳した新刊『芸術文化の価値とは何か ー 個人や社会にもたらす変化とその評価』が水曜社から発売されました。 原著『Understanding the value of arts & culture』 …
DIDI協力教員の田北先生が企画・制作したフォスタリングカードキット『TOKETA』の予約購入受付が始まりました
社会包摂デザイン・イニシアティブの協力教員である田北雅裕先生(人間環境学研究院)が企画・制作した、フォスタリングカードキット『TOKETA』の予約購入受付が始まりました。 フォスタリングカードキット『TOKETA』は、フ …
マガジンハウス刊行の「福祉をたずねるクリエイティブマガジン〈こここ〉」にて、『2021年度活動報告書』をご紹介いただきました。
2021年度の社会包摂デザイン・イニシアティブの活動報告書「社会包摂とデザイン ー何をみるか、どこからみるかー」が株式会社マガジンハウスのウェブマガジン〈こここ〉にて掲載されました。 〈こここ〉は「個と個で一緒にできるこ …
2022年度版、DIDIパンフレットを作成しました。
2022年度版、社会包摂デザイン・イニシアティブ(DIDI)のパンフレットを作成しました。デザインシンクタンク、ソーシャルアートラボ、シビックデザインラボのそれぞれの活動を紹介しております。 プロジェクト紹介 下記のプロ …
尾方教授のコメントが、7月2日の西日本新聞のコラム『風向計』に掲載されました。
西日本新聞の電子版「西日本新聞me」は漫画『大牟田線の乗子』を連載しています。 (現在、第1話と第2話のカラー版を「西日本新聞me」で無料公開中) 西日本新聞の記者2人がそれぞれ原作と漫画制作を担当。「記者の日常を現役の …
「芸術文化×○○『やりたい!』がとびだすハンドブック」(長津研究室・編)が作成されました。
この度、九州大学大学院芸術工学研究院長津研究室(未来構想デザインコース/大学院未来共生デザインコース)は大野城市からの受託研究に基づき、「芸術文化×○○『やりたい!』がとびだすハンドブック」を作成しました。 —————— …